掲載日:2008年04月28日
[ 市民記者ルポ ]
もうひとつの「表丹沢トレイル」レポート
「表丹沢トレイル」のレポートを、もう一人の方が送ってくださいました。
江澤 学
39歳。禁煙に伴う体重増加を抑えるべく4年前にウォーキングを開始。そんななか、酔った勢いでフルマラソン参加を宣言し、3年前からランニングを始める。山登りは家族との低山ハイキングのみだったが、半年前にトレイルランの非日常さを知り興味を持つ。トレイルランの魅力は、稜線のなだらかなアップダウンを駆け抜ける気持ち良さ、かけっこの楽しさにある。今回の表丹沢トレイルに続き、5月には日本最古のマラソン大会「安政遠足」に参加予定。
掲載日:2008年04月23日
[ 市民記者ルポ ]
アウトドアライター川原真由美の
「表丹沢トレイル」出場記
4月20日(日)に初開催された「表丹沢トレイル」。男子10kg、女子8kgの荷物を背負って大倉尾根を駆け登る、歴史と伝統ある「丹沢登山競走」から衣替えし、新たにトレイルレースとして開催されることになった本レース。なにやら電車の故障の影響で、波乱含みのスタートとなった模様。この様子を、アウトドアライター・川原真由美さんがレポートしてくれました。
川原真由美
『山と溪谷』『ヤマケイJOY』にぼちぼち出てくるライター。山は、幅広く、あれもこれも楽しむが、どれもこれも上手くない。いちばん好きなのはバックカントリースノーボードだが、これもヘッポコ。ゆえに(?)、いま最も興味があるのは一年じゅう雪崩。トレランは2007年、ハコネ50k(第二関門足切り)、ハセツネ(20時間30分完走)。ほんのすこし本気がでてきたかも?
掲載日:2008年04月11日
[ 市民記者ルポ ]
「第10回 lafuma青梅高水山トレイルラン」
山と溪谷社スタッフ 加多駄智子の
トレイルレース初出場レポート
登山やハイキングを愛する山と溪谷社の女性編集スタッフが、今年からトレイルランに挑戦。10月の日本山岳耐久レース(通称ハセツネ)完走をめざして、トレーニングとレースを経験していきます。今回、4月6日に行なわれた「青梅高水山トレイルラン」(15kmの部)が初レースとなりました。無事に完走できたのか、本人によるレポートをお届けします。
加多駄(かただ)智子
28歳。身長171cm(更新中)。体重は最近の激務?とトレイルランの練習で減少中。うれしいような、悲しいような。恵まれた身長の割に、運動とは無縁の生活を送っていたが、4年半ほど前の、ある飲み屋での出会いから山登りを始め、次の年にはジョギングを始め、今ではすっかり「運動する人」になった。山登りの月刊誌『山と溪谷』の1月号からスタートした連載「炎のトレラン」でモデル役を務めている。トレイルランは大好きな山との新しいつき合い方、だと思っている。これからもがんばります!!
掲載日:2006年08月04日
[ 市民記者ルポ ]
「AZUMINO 2DAYS」4市民記者レポート
題して「大胆な秘策あり、これが的中!」

例年11月に開催され、シーズン締めくくりの本格的なアドベンチャーレースとして人気を博してきた「AZUMINO 2DAYS」。今シーズンは去る7月22(土)~23日(日)、夏場の2日間にわたって開催された。さて、今年はどんなレースになったのか。以下、アドベンチャーレース常連レーサーでもある“かーさん”こと鈴木真樹子さんがレポートする!
掲載日:2006年07月10日
[ 市民記者ルポ ]
大人気「エクストリームシリーズ」
尾瀬桧枝岐大会、市民記者レポート!

初心者からベテランまで存分に楽しめる「エクストリームシリーズ」。日本初のシリーズ戦アドベンチャーレースの本シリーズ、2006年度は全5戦。今回は、市民記者の川村みきてぃーさんが、6月24日(土)に開催された第3戦「桧枝岐大会」をレポートします。
掲載日:2006年06月15日
[ 市民記者ルポ ]
アドスポWEB市民記者ルポ第2弾
中井康博さんによる「GEAR6」

1日完結型の本格的なアドベンチャーレース、「グアム・エクストリーム・アドベンチャーレース」。レース内容も濃く、海外レース初挑戦にオススメの本大会。フォトジャーナリスト山田周生氏の好意により、同氏写真とともに中井康博選手のレポートをお届けしよう。
掲載日:2006年06月14日
[ 市民記者ルポ ]
「石川弘樹 ハッピートレイル in 奥武蔵」開催
アドスポWEB市民記者レポート!

去る6月11日(日)、トレイルランナー石川弘樹氏とともにトレイルを走り、フィールドを楽しむ講習イベント「石川弘樹 ハッピートレイル in 奥武蔵」が開催された。アドスポWEB市民記者の水深陽介さんが、イベントの模様をレポートする!








