トピックス

レポート(講習会・イベント)

楽しすぎるトレイルラン! montrail run like a girl

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run like a girlのみなさん、本当にいい笑顔!

 11月8日~9日、モントレイル主催のイベント'run like a girl'に参加してきました。モントレイルの本国アメリカでは今年6都市で開催され、約6000人を動員したビッグイベント。日本での初開催は苗場プリンスホテル&スキー場とその周辺を舞台とした1泊2日。集まったのはrun like a girlのタイトルどおり、約50人の女性たち。トレイルラン未経験者、初心者がほとんど。期待にあふれるビギナーたちを導いてくれるのは、トレイルランナーの石川弘樹さんです。
 run like a girlのメインテーマはトレイルを楽しむこと。「さぁ、がんばって練習しますよ!」じゃないところがグー。初日はいきなり10チーム対抗のリレー大会。2kmのコースをひとり1周ずつ。わいわい応援するうちに、みんな仲よしに。走りだしたらついがんばってしまい、ぜーぜー、はーはー。でも気分は軽く、楽しい、楽しい。夜のパーティ、朝はヨガとトレイルラン以外のイベントも盛りだくさん。

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リレーは大盛り上がり。「おつかれー!」

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朝はたっぷり1時間のヨガでお目覚め

 2日目の午前中は待望の旧三国街道ツーリングへ。トレイルは紅葉を見下ろす、ゆるやかな下り基調。「おもしろい!」の声が続出です。途中にはアミノバリューのエイド、入下山はバスの送迎付きで、至れり尽くせりのツーリングでした。
 そして、午後はゲレンデ上部からのダウンヒル。ゴンドラでのぼっていくと...樹氷です! 「無理しないで。下りは前傾姿勢ですよ」と石川さんからアドバイスを受け、苗場スキー場を貸し切りでラン。下りに、下って約5km。無事、全員がゴールしました。みなさん、すばらしくいい表情です。
 今回、ほとんどの人が一人参加なのだそう。「おもしろそう!」と思ったら即行動。みんな元気です。ここで知り合った仲間とさっそく走りに行く約束をしてしまったり...。アクティブだけど、やわらかい、とても楽しい2日間でした。
 
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石川さんを先頭に旧三国街道を快走

※この記事の詳細レポートは『山と溪谷』09年1月号(09年12月15日発売予定)の「炎のトレラン」と『アドベンチャースポーツマガジン2009春夏号』(09年3月発売予定)で紹介いたします。お楽しみに!

川原真由美=文
藤巻 翔=写真

10月19日、日本山岳耐久レース、清掃登山レポート

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ここ数年、参加者数が大幅に増えてきている。それだけ、このレースを大事に思っている選手や関係者が多いのだろう

 日本山岳耐久レース(別名:長谷川恒男CUP、略称:ハセツネ)の翌週、10月19日(日)に、恒例の清掃登山が行なわれた。
 毎年実施されているこのイベント、今年は昨年を大きく上回る、200人以上の参加者が集まった。
 朝9時、武蔵五日市駅のすぐ裏手にある小倉公園に集合。日本山岳耐久レースの全コースを10区間に分けて、五日市から遠くへ行く班は車で移動するわけだが、想定をはるかに超える人数が集まったため、主催者の東京都山岳連盟が手配していた車の台数が足りず、なかなかスタートできない。
 そんなわけで、車での移動の必要がない、スタート~今熊神社往復コースと、ゴール~日の出山往復コースの2つに、多くの参加者が集中した。
 今回、イベントの運営を、初めて「東京ハセツネクラブ」が実施し、クラブのメンバーが各班のリーダーも務めた。
 そういう意味では、都岳連加盟の山岳会からの動員でスタッフをまかなってきた清掃登山も、トレイルラン愛好家によるトレイルラン愛好家のためのイベントに様変わりしつつあるのかな、という印象を受けた。

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昨年3位、今年はあまりふるわなかった小河内吉哉さん(大宮自衛隊・写真右)だが、清掃登山にはしっかり参加してくれた。左は『山と溪谷』誌の連載「炎のトレラン」でチャレンジャーとなり、今年のハセツネをみごと完走した加多駄智子

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田中正人さんはファミリーで参加。赤ちゃんもいるのに、なんと10コース中最高地点の三頭山コースへ。さすが英才教育?

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ハセツネのゴール地点からコースを逆に進み、山をめざす班。人数が多い

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コース上のゴミはほとんど見当たらないが、丹念に探すと、ガラスの破片などが見つかる

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終了後はとん汁とビールのサービスが。夕暮れ近くの時間をのんびり過ごす

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奥宮俊祐さんは昨年に続き今年も参加。今年は娘さんもいっしょ。勝負師の顔はどこへやら?

レポート=宮崎英樹(ASM編集部)

東京ハセツネクラブ、発足パーティー開催(9/27)

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ハセツネ実行委員長の宮地由文氏(前列左から4人目)、森谷重二朗都岳連会長(同5人目)、長谷川恒男氏未亡人の長谷川昌美さん(同6人目)を、東京ハセツネクラブの会員たちが囲む

 9月30日、「東京ハセツネクラブ創立の集い」が東京で開催された。
 日本山岳耐久レース(長谷川恒男CUP、通称ハセツネ)を主催する東京都山岳連盟では、4月から毎月1回「安全対策講習会」を実施してきたが、この講習会の講習生を中心とする、トレイルランを主目的とした都岳連加盟の山岳会を立ち上げようという企てを受けてのものだ。
 安全対策講習会の講習生たちは、計画の立て方や地図読みなどの登山の基本と、AEDや胸骨圧迫などの心肺蘇生法、テーピング、三角巾、簡易ロープワーク、簡易搬送法など、山におけるセルフレスキューの基礎を学んできた。こうした講習は山岳会の会員なら誰もが受けているはずだが、トレイルランナーのほとんどは山岳会会員ではないし、登山経験そのものがない人も多い。
 そこで、安全対策講習会を受けた講習生が、今後、登山の基礎、セルフレスキューの基礎を広く一般のトレイルランナーへ広める役割をはたしてほしいとの気持ちも込められている。
 今年のハセツネ(10月12、13日開催)では、約50人の講習生が移動審判兼任の選手マーシャルとして出場し、実際に選手の救護活動に従事した。
 東京ハセツネクラブでは11月6日に第1回会議を行ない、今後の活動方針を決めていく予定だ。
<レポート=宮崎英樹>

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これはいったい何の行列? 答えは・・・・

 9月27日、東京都山岳連盟が主催するトレイルランナー向けの講習会「安全対策講習会」が、いよいよ最後の第6回を迎えた。
 最終回は、過去5回の講習の集大成として、実力テスト?が行なわれた。

 ルールはこうだ。スタートの合図とともに、自分の足首のテーピング実技を開始。完成したら講師に見てもらい、OKをもらった人から順次スタート。鋸山林道を駆け上り、大ダワから日本山岳耐久レースのコースへ入る。大岳山頂上は一般のハイカーが多いので南の巻き道を利用してパスする。大岳山荘前で今度はロープワークのチェック。各自が持参した6mm×5mの細引き(ロープ)でエイトノット、ダブルフィッシャーマン、シートベントを正確に結び、講師のOKが出たら再び走り出す。御岳山、日の出山、梅野木峠を経由して、つるつる温泉でゴール、という内容だ。

 講習生は、事前に今回のコースマップを作成し、持参することも求められた。各自、これまでの講習を通じて地図読み能力が飛躍的に向上しているはずだ。
 今回は田中正人講師について走るのではなく、各自が自分のペースでゴールをめざす。ほとんどの時間は単独走行になるため、分岐を間違えないよう十分な注意が必要だ。

レポート=宮崎英樹(ASM編集部)

アートスポーツ、ハセツネビギナー試走会を開催

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スタート地点である笛吹では、各メーカーからモニタリンググッズが提供された

 日本山岳耐久レース(ハセツネ)本番まであと3週間となった9月21日。アートスポーツ主催のビギナー試走会が開催された。この試走会は、ハセツネを24時間以内に完走を目標としている人が対象で、ウェアやリストコンピューターをモニタリングしながら本番コースの一部を走るというものだ。

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ハイドレーションの使い方を教えてもらう参加者

 当日は若干の小雨がパラつくあいにくの天気だったが、抽選で選ばれた15名の参加者たちは、スタート地点の笛吹を元気に出発。丸山付近から本番コースに合流し、三頭山を越えて鞘口峠を経て、都民の森までの約13kmを、約3時間30分で走った。
 三頭山からの下りではどしゃ降りの雨に見舞われたが、参加者たちは「これで雨天時のシュミレーションができた」と満足そうだった。

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午前10時、小雨のパラつくなか装備を整えて出発する

 参加者のひとり、馬淵洋志さん(35歳)は、「個人練習だと集団で走ることがないので、本番前にみんなで走ることの雰囲気を体験できたのはとても良かったです。 また、初めてリストコンピューターをつけて走ったのですが、自分のコンディションを客観的に計測することができたことも収穫になりました」と話してくれた。
 同じく参加者の松本佳代子さん(40歳)は、「コース中の最高峰の部分を実際に走ることができて、自信がつきました。みなさんで一緒に走ると、1人で試走するよりも励みになります!」と、笑顔でコメントを寄せてくれた。

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三頭山へ登る手前で少し休憩、あちこちで情報交換が始まる

レポート=大関直樹(フリーライター。2008年ハセツネがトレイルレースデビュー)

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スタートから雨。15:50登山口に到着

皆さん、こんにちは!
ご無沙汰してしまいました...、スミマセン。
第2回まで順調にお届けしていたこのレポート、第3回、第4回とお休みしてしまい、楽しみにしていてくださった方、申し訳ございませんでした。
じつは第3回は志賀野反トレイルレース(参戦)と日程が重なり、レポートの代役を探したが見つからず、第4回は仕事の都合で欠席となってしまいました。

志賀野反トレイルレースでの私の結果は散々たるもので、「もうレースは辞めよう」としばらくやる気をなくしていました。そんな時は鎌倉でファンランを楽しんだり(途中、買い食いあり!)、ちゃんとした登山靴を履いて北アルプスを登ったりしているうちに、なんだかまた勇気がわいてきました。
私のような駄目人間でもたまには落ち込んだりするのだから、記録を狙う皆さんはもっと落ち込んだりスランプになったりすることだと思います。でもそんな時こそ、純粋にトレイルランを楽しむことを思い出して、アドスポWebをのぞいてみてください(笑)。多くの仲間の高い志が、一番の刺激になりますよ!

本番まで残り1カ月半となりました。
それでは第5回レポートをご報告いたします。

■日程:2008年8月30日(土)JR武蔵五日市駅 午後2時集合
■主催:(社)東京都山岳連盟 日本山岳耐久レース委員会

☆第16回日本山岳耐久レース 公式サイトはこちら

■講師:主任講師 田中正人(日本山岳耐久レース初代チャンピオン)

☆田中正人さんが主宰する「チームイーストウインド」オフィシャルサイトはこちら

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田口裕子たぐち・ゆうこ
19歳より登山を始める。何をしてもあまり続かない性格だが、なぜか登山だけは今現在までずーっと続けられている唯一の趣味。体型的にも性格的にも競技には向かないが、ハセツネは完走経験あり。何事も、人の3倍努力して、やっと人並み。運動神経がよく、練習しなくても上位に食い込める女性ランナーたちがうらやましい。しかし最近やっと気づいた。「3倍の努力だから人並み。4倍努力すれば少しは上へ」と。

トレイルラン講習会レポート
石川弘樹の「Trail Running in 西湖、山中湖」

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天気はわるいが気合は充分。本栖湖から西湖へのトレイルランに出発!

またまた行ってまいりました、トレイルランニング講習会。
完全に「講習会オタク」と化していますね。

今回は、トレイルランの普及活動に早くから取り組んでいる、あの石川弘樹さんが講師のイベント。
石川さんのイベントは、パワースポーツ主催の「パタゴニア ハッピートレイル」や、アートスポーツ主催のものなどがありますが、いずれも競争率が高く、参加したくても「既に募集終了!」というのが実情です。
しかも今回は1泊2日の合宿スタイル。富士五湖周辺の自然のなか、石川さんのコーチのもとでトレイルラン三昧の2日間を過ごせるのは、これは楽しみ。
いやでも期待が高まるというものです。

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スタート前、参加者にレクチャーする石川弘樹さん

主催=アートスポーツ【アートスポーツのウェブサイト】

取材・文=宮崎英樹(ASM編集部)
写真=西田省三


トレイルラン講習会レポート
FUNFUNトレイルラン
奥多摩・秋川"天然水"コース

あー、楽しかった。
6月15日(日)、アドベンチャーディバズのトレイルラン講習会「FUN FUNトレイルラン 奥多摩・秋川"天然水"コース」に参加してきました。

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城山の頂上で全員集合。まだまだ元気!

レポート=川原真由美

初心者におすすめ
FUNFUNトレイルラン講習会 in 山中湖
体験レポート

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5月18日(日)、アドベンチャーディバズ主催、THE NORTH FACE協賛のトレイルラン講習会の第2回目が、富士山麓、山中湖で開催されました。
講師は間瀬ちがやさんと佐藤浩巳さんのお二人です。

主催=アドベンチャーディバス
協賛=THE NORTH FACE(ゴールドウイン)

トレイルランナー石川弘樹と走る
「レディスTrail Running in 奥多摩」レポート


撮影・文=田口裕子

海外レースを中心に活躍中のプロトレイルランナー、石川弘樹氏を講師に迎え、奥多摩のトレイル約14kmを走るイベントが、5月6日(祝)、アートスポーツ(本社、東京都台東区)主催で開催されました。
前日まで雨模様だった空が、イベント当日は青空! まさに爽快なトレイル日和でした。

■講師:石川弘樹
■主催:アートスポーツ
■協賛:エイアンドエフ、SKINS、SUUNTO
■日程:2008年5月6日(祝)
■コース:奥多摩・都民の森~御林山~藤原峠~浅間嶺~払沢の滝
■TOTAL:距離14.4km、垂直上昇高度355m(昇りの合計)、垂直下降高度1018m(下りの合計)


みなさんは大型連休をどのように過ごされましたか?
今回は、トレイルランナーの小川比登美さんが仲間と過ごした、素敵な1週間をレポートしてくれました。
目的地は、九州。そういえば、九州には火山地形のなだらかな山が多くて、標高は低くても眺めがよさそう。トレイルランに向いた山がたくさんありそうです......。

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小川比登美(おがわひとみ)
34歳。神奈川県在住。走り始めたのは30歳になってから。それまでは、料理教室やパン教室などに通う日々。スポーツジムのインストラクタ-の勧めで走り始め、半年後、初めて出た大会はマラソンではなくトレイルのレ-ス。山を走ることがどんなことかもわからないままにエントリ-し、結果は2位。1カ月後に出た初フルマラソンは3時間14分。その後、石川弘樹さんのセミナ-でトレイルランのノウハウを学び、数々のトレイルレ-スに出場するようになる。なお、昨年のOSJハコネ50Kエンデュランスランではジェルケース(フラスコ)に味噌ラーメンのスープを入れて走ったとか......。
●主なトレイルレース実績
北丹沢12時間山岳耐久レ-ス 05・06年2位、07年3位
日本山岳耐久レ-ス(長谷川恒男CUP・通称ハセツネ) 05年6位、06年9位、07年5位
OSJハコネ50kエンデュランスラン(07年) 4位
OSJ新城トレイルレース(08年3月) 2位
マラソンでの主な実績は、07年の第1回湘南国際マラソン一般の部で優勝(3時間3分16秒)。今年の名古屋国際女子マラソンでは自己ベストの2時間59分29秒を記録。

これぞアドベンチャー、
ニュージーランドのMTBイベントレポート!

本サイトで先に紹介した「奥深き大自然、ニュージーランドでMTBのイベントにチャレンジ!」(レース・イベントのコーナー)。ニュージーランドのアウトフィッター「リアルニュージーランド」のスタッフがイベントを体当たり取材。その模様を以下、紹介しよう。

鏑木毅トレイルランニングクリニック
「Trail run for the fit !」レポート

去る2月4日(日)、徳島県海部郡美波町(旧、日和佐)で、トレイルランナー鏑木毅氏を講師に迎え、四国初となる本格的なトレイルランニングセミナーが開催された。参加者メンバーは、スタッフ・鏑木氏を含めた3名と16名のランナー。トレイルランニング経験者から初心者まで、バラエティに富んだスポーツ経験者が講習会を楽しんだ。

「石川弘樹 ハッピートレイル in 奥武蔵」開催
アドスポWEB市民記者レポート!

去る6月11日(日)、トレイルランナー石川弘樹氏とともにトレイルを走り、フィールドを楽しむ講習イベント「石川弘樹 ハッピートレイル in 奥武蔵」が開催された。アドスポWEB市民記者の水深陽介さんが、イベントの模様をレポートする!

トークライブ「アドスポの夕べ」第2弾
定員オーバー満員御礼! ありがとうございました

去る6月5日(月)、トークライブ「アドスポの夕べ」第2弾、無事終了しました。123名のレーサーにお集まりいただき、満員御礼! 本当にありがとうございました。今後もまたこのようなイベントを開催できればと思います。ご意見ご要望等、ぜひお寄せ下さい。

自然と音楽とアウトドアの2日間
アースデイ・キャンプ「ナチュラル ハイ」

来る5月20(土)〜21日(日)、山梨県道志村「道志の森キャンプ場」にて、イベント「ナチュラル ハイ」開催。テーマは「自然と音楽とアウトドア」。田中正人氏はじめトップアスリートの講習やトークライブも。アドスポ付録DVD発売前の放映予定!

ラフティング&アドベンチャーレースの
日本代表による世界選手権報告会が開催された

「ラフティングワールドチャンピオンシップ」(10月南米エクアドル)と「アドベンチャーレーシング・ワールドチャンピオンシップ」(11月ニュージーランド)から、無事帰国した選手たち。去る12月20日、彼らの生の声による報告会「Adventure-Meeting」が行われた。

トークライブ「アドスポの夕べ」
ダイジェスト・レポート!

去る7月25日(月)、新宿ロフトプラスワンにて開催したトークライブ「アドスポの夕べ」。お蔭様で無事終了しました。ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました! この模様は、以下、写真と供にレポートします。ご意見ご感想等、どしどしお寄せください。

レーサーズミーティング速報!

6月25(土)〜26日(日)に開催された「アドベンチャーレーサーズ・ミーティング2005」。荒川上流の長瀞を舞台にレーサーの笑顔が飛び交った。その模様をダイジェストでレポート!