2009年1月20日 投稿者: ミヤザキ

アドスポWeb読者には既におなじみのエネルギージェル「カーボショッツ」に、待望のカフェイン入りが新発売! マルトデキストリンとカフェインのコラボレーションが、エネルギージェルに革命を起こす。
ワイルドビーンはカフェイン80mg入り。効率のよいエネルギー代謝を望む人、体脂肪を燃焼させたい人、レース中にシャキッと気合を入れたい人、集中力を高めたい人、持久力を持続させたい人、そしてダイエットをめざすあなたにもお勧め。

カフェイン80mgが、あなたのパフォーマンスを進化させる!
1.脂肪を燃焼させる
カフェインには交感神経を活発にさせ、脂肪代謝を促進する効果がある。体内の脂肪から誘導されるエネルギー量を増加させるので、脳や活動中の筋肉の燃料となるグルコースやグリコーゲンの蓄積量を節約し、その結果疲労を感じるタイミングを遅らせてくれる。また、カフェインには、特にハードなトレーニングの後などの筋肉痛を軽減する働きがあることが明らかになっている。
2.ダイエットに最適!
カフェインによる脂肪燃焼効果は実証されている。運動を始めて20分は、まず糖質が燃える。カフェインの摂取により、20分後からは脂肪酸がエネルギーとして効率よく運動に使われ、脂肪自体の燃焼が促進される。有酸素系の運動では、カフェインを摂った場合は摂らなかった時に比べ、脂肪燃焼率が5割以上アップする効果があったというデータもある。
マルトデキストリンは最初の20分に燃え、カフェインはその後の脂肪燃焼を助ける。カーボショッツとカフェインは、ダイエットに最高のコンビネーションだ。
3.利尿作用は心配ない!
カフェインには利尿作用は確かにある。しかし運動中は血液が筋肉に優先的に送られるため、腎臓への血流量が少なくなり腎臓の働きが抑えられる。また、運動中は脳が抗利尿ホルモン(通称ADH)を放出する。このホルモンは脱水症状になったり、運動を開始したりした時に、腎臓が尿を作らなくするために分泌されるもので、その効果はカフェインの利尿作用をはるかに上回る。従って、運動中にカフェインが利尿作用を引き起こすことはない。
4.シャキッと気合を入れる
カフェインには眠気を払いテンションを高める効果がある。つまりレース中のモチベーションを維持し、集中力を高めるということだ。カフェインを摂取すると中枢神経系が刺激されるため、もっと頑張れるという気持ちが高くなり、眠気が防がれ、意識レベル(注意力)が高まる。また、機敏性と持久力を増加させる。
5.ドーピング
カフェインは、04年までドーピングリストに載っていたが、それ以降は外されている。そのためここ数年、カフェインを含むサプリメントが注目を浴びているのだ。
■成分:45g1本あたり/約117kcal
炭水化物 29.8g/ナトリウム36mg/カリウム18mg
ビタミンC 9mg・E2.3mg/脂肪・タンパク質0
カフェイン80mg
■原料:マルトデキストリン、酸味料(V.C、クエン酸)、香料
保存料(安息香酸ナトリウム)
※合成着色料、化学調味料、甘薯などの人工添加物は含まれていません
※厚生省輸入食品検査済み正規輸入品
より詳しくは、カーボショッツのサイトをご覧ください。
●プレゼント応募方法
カーボショッツ ワイルドビーン×3ショッツ+フラスクボトル1個入のフラスクセット(1,236円相当)を、アドスポWeb読者5名様にプレゼント。ご希望の方は、氏名、性別、年齢、職業、郵便番号、住所、電話番号、Eメールと、アウトドアスポーツのなかで好きな順に3つを明記のうえ、件名を「アドスポWebカーボショッツ」として、以下のメールアドレスへお送りください。
・メール送信先: readers■yamakei.co.jp ※■は@に打ち換えてください。
締切は2月3日(火)22:00。当選者はアドスポWebにて発表します。