2009年10月12日 投稿者: ユアサ
大会終了しました
第17回日本山岳耐久レース(長谷川恒男Cup)、終了しました。
最後のランナーがゴール。

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2009年10月12日 投稿者: ユアサ
第17回日本山岳耐久レース(長谷川恒男Cup)、終了しました。
最後のランナーがゴール。

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2009年10月12日 投稿者: ユアサ
第17回日本山岳耐久レース(長谷川恒男Cup)も、残すところあと1時間となりました。
午前11時までにゴールしたのは、男子1532人、女子163人。
ゴールする選手の数もまばらになり、大会本部付近に対流する人の数も少なくなりました。

天気は薄曇り。秋風が心地よく吹き抜けていきます。
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2009年10月12日 投稿者: ユアサ
21時間30分が経過しました。
ゴールした選手は、男子1401人、女子142人です。
大会本部前には、声援の拍手が続きます。

58km地点の第三関門が締め切られ、残りの選手はゴールを目指すのみです。
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2009年10月12日 投稿者: ユアサ
午前9時、スタートから20時間が経過しました。
出走2070人中、男子1324人、女子128人がゴールしました。
日も上がり、暖かくなってきました。

となりのまほろばホールでは、上位選手の表彰式も行われています。
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2009年10月12日 投稿者: ユアサ
第17回日本山岳耐久レースは、スタートから18時間を経過しました。
午前7時現在、男子1045人、女子88人がゴールしました。
約半分の方がゴールしたことになります。

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2009年10月12日 投稿者: ユアサ
レース開始から15時間半が経過しました。
大会本部には次々と選手がゴールしています。
深夜にも関わらず、応援の方々も大勢集まっています。
選手を支える名物のひとつが、冷えた体を真から温めるトン汁のサービス。

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2009年10月12日 投稿者: ユアサ
まもなく深夜2時、レーススタートから13時間が経とうとしています。
現在までに、男子301名、女子19名がゴールしています。

深夜のゴール付近の様子
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2009年10月12日 投稿者: ユアサ
男子トップ10のフィニッシュタイムは以下の通りです。
1 3506 後藤 豊 7時間31分48秒 大会新記録
2 3397 相馬 剛 7時間39分55秒
3 4700 沁 在徳 7時間42分21秒
4 3122 望月将悟 7時間47分56秒
5 3022 奥宮俊祐 7時間54分07秒
6 3071 尾崎友和 7時間54分17秒
7 3068 山田琢也 8時間01分02秒
8 3116 伊東 努 8時間02分16秒
9 2185 山本健一 8時間07分00秒
10 2173 日比野和基 8時間10分59秒
写真はゴール直後の後藤選手の様子。
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2009年10月11日 投稿者: ユアサ
春の「ハセツネ30」に続いて、女子は星野 緑 選手が、長谷川恒男Cupを制しました。
長谷川恒男Cupでは初優勝です。

2位は、8分差で、鈴木博子選手がフィニッシュ。
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2009年10月11日 投稿者: ユアサ
フィニッシュゲートを最初にくぐり抜けたのは、後藤 豊選手!
7時間31分は大会新記録です!

第2位は、相馬 剛選手が、7時間39分でゴール。

第一、第二関門をトップで通過した沁 在徳選手は、7時間42分に第3位でゴールしました。
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2009年10月11日 投稿者: ユアサ
日の出山にいるスタッフから連絡ありました。
トップの後藤 豊選手が、日の出山を19時40分に通過したとのこと。
昨年を上回るタイムが期待されます!
2位以下の選手について、続報が届きました。
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2009年10月11日 投稿者: ユアサ
トップ選手が大岳山を通過し、大会本部前が慌ただしくなってきました。
すでにフィニッシュゲートが用意されました。

今のところ、トップは後藤選手とのことですが、果たしてゴールタイムは?
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2009年10月11日 投稿者: ユアサ
19時01分、後藤選手が大岳山を通過した、との情報が入りました。
速い!
フィニッシュタイムが楽しみです。
追記
続いて 沁 在徳選手が8分遅れで通過したようです。
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2009年10月11日 投稿者: ユアサ
大会本部で第二関門の通過タイムが発表されました。
第二関門通過タイム
1 4700 沁 在徳 4時間34分02秒
2 3506 後藤 豊 4時間35分29秒
3 3071 尾崎友和 4時間45分28秒
4 3397 相馬 剛 4時間48分54秒
5 3116 伊東 努 4時間56分12秒
6 2173 日比野 和基 4時間57分14秒
7 3022 奥宮俊祐 4時間57分51秒
8 3122 望月将悟 4時間57分51秒
9 3068 山田琢也 4時間57分51秒
10 3258 山口大助 5時間02分35秒
すでにトップ選手は大ダワを通過しています。
大会サイトの速報ページはこちら
http://www.hasetsune.com/sokuho.html
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2009年10月11日 投稿者: ユアサ
スタートから50km地点の大ダワにいるスタッフから、速報が入りました!
トップは 3506 後藤 豊 選手!
通過タイムは5時間32分。
続いて、4700 沁 在徳 選手。
5時間38分で通過したとのこと。
以降の通過選手については、速報が入り次第、ご報告します。
今年もさらに記録更新となるのでしょうか。
続いて2名の選手の通過を確認しました。
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2009年10月11日 投稿者: ユアサ
第一関門の通過順位とタイムが、大会本部より発表されました。
第一関門通過タイム
1 4700 沁 在徳 2時間15分48秒
2 3071 尾崎友和 2時間17分01秒
3 3506 後藤 豊 2時間18分24秒
4 3397 相馬 剛 2時間22分37秒
5 3122 望月将悟 2時間29分29秒
6 3022 奥宮俊祐 2時間29分30秒
7 3068 山田琢也 2時間29分31秒
8 4262 大原 満 2時間29分32秒
9 2173 日比野 和基 2時間31分54秒
10 3258 山口大助 2時間32分03秒
女子トップは、今泉奈緒美選手のようです。
続いて、佐藤光子選手、鈴木博子選手と続いているようですが、
正式なタイムが発表されましたら、追記します。
※女子の通過タイムが発表されましたので、追記しました。
夕方になり、本部前は雲が出てきました。
夜は寒くなりそうです。

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2009年10月11日 投稿者: ユアサ
醍醐丸のスタッフから連絡ありました。
トップは14時30分に通過した模様。
4700 沁 在徳 選手
3506 後藤 豊 選手
3071 尾崎 友和 選手
の3選手が通過。
14時33分に
相馬 剛 選手が通過した模様です。
引き続き情報が入り次第レポートします。
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2009年10月11日 投稿者: ユアサ
入山峠のスタッフから連絡ありました。
13時39分 ・・・
3071 尾崎 友和 選手
3397 相馬 剛 選手
が通過したとのこと。
電波状態が悪く、続きを聞くことができませんでした。
情報が入り次第続きをお伝えします。
相馬選手はリベンジとなるのでしょうか。
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2009年10月11日 投稿者: ユアサ
2009年10月11日 投稿者: ユアサ
2009年10月11日 投稿者: ユアサ
こんにちは。
わずか2時間でエントリー終了となった長谷川恒男Cup。
エントリーできなかった、出場できなかった、会場に来られない、という方のために、Adventure Sports Webでは長谷川恒男Cupの模様を会場から中継していきます。
現在スタート2時間前。本部では選手の受付が続いています。

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2009年10月 9日 投稿者: ミヤザキ

昨年、歴代最高記録で優勝した山本健一(写真=井上六郎)
今年も日本山岳耐久レース(通称ハセツネCUP)のスタートが、11日(日)13時に迫ってきた。
アドスポWebでは昨年に続き今年も、現地からインターネットによる生レポートを実施する。
『アドベンチャースポーツマガジン』の取材陣ほか、コース中の各所に陣取る協力者から逐一入る情報を、大会本部に詰める弊社スタッフがサイトにアップ。トップ選手の最新動向を生中継します。
大会公式サイトでの関門通過時刻確認とともに、アドスポWebのライブ中継も合わせてお楽しみください!

昨年のスタート風景。今年も好天が期待される

07年優勝の相馬剛。昨年は故障に泣いたが、今年はここまで順調に来ており、期待が高まっている

昨年は過去最低の6位に沈んだ奥宮俊祐。今年こそ悲願の初優勝なるか?
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