2008年10月13日 投稿者: ユアサ
日本山岳耐久レース(長谷川恒男CUP)の会場からライブでお届けしています。
『山と渓谷』誌のトレイルラン企画「炎のトレラン」で
読者代表として、トレーニングを続けてきた大橋 強さんが
目標タイムの15時間を切ってゴールしました!!
大橋さんは、チームヤマケイで一番の走力を見せ、
14時間47分でゴール!!
(※写真は後日UPします)
初めてのハセツネで、15時間完走!
喜びのコメント
「あー、つらかった。
第一関門から第二関門までの登りで、萎えましたが、
何とか登りをがんばりました。
三頭山の登りもきつかった。
下りのほうが得意なので、後半は気持ちが楽になり、
何とか目標タイムの15時間でゴールすることができました」
とのコメントでした。
この模様は、次号のアドスポ、および、
『山と渓谷』誌にて紹介します。
大橋さんは男子で550位とのこと。
そのほかたくさんの皆さんが、今もゴールを目指してがんばっています!

※ゴール後疲労で座り込む大橋さん

※豚汁で温まり、元気を取り戻す