2008年10月13日 投稿者: ユアサ
日本山岳耐久レース(長谷川恒男CUP) 大会本部からお届けしています。
深夜になりました。
スタートから12時間、ここまで200人近くの選手が
ゴールゲートを潜り抜けていきました。

数年前なら100位以内に入るようなタイムです。
残念ながらリタイヤした選手も、搬送され本部に戻ってきています。
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