2008年10月12日 投稿者: ユアサ
トップ選手ゴール!
第三関門で逆転で通過した山本健一選手が、
驚異の大会新記録で優勝しました!
第三関門での逆転と通過タイムで、大会新記録は確実と予測できたものの、
7時間40分の壁を破る驚異のタイムがたたき出され、
大会本部のゴール前にどよめきが走りました。
優勝の山本健一選手。
2位、3位は、山本選手に遅れること約4分。
横山選手、鏑木選手が並んでゴールしました。
すでに10人近くがゴールをくぐりました。
その後の結果は後ほどお届けします!

※ゴール直後、日刊スポーツ後藤氏のインタビューに応える山本選手。
関係者とがっちり握手