2008年9月30日 投稿者: ミヤザキ
スント"Core"の新製品2機種が10月25日に発売
価格:4万4000円
(本体価格4万1905円)
本体:プラスチック合成
ストラップ:ウレタン
サイズ:50×50×15mm
重量:63g
価格:6万円
(本体価格:5万7143円)
本体:アルミニウム
ストラップ:レザー
サイズ:50×50×15mm
重量:65g
アメア スポーツ ジャパン(株)スント事業部は、高度計や気圧/温度計など、アウトドアスポーツに適した機能を搭載したスポーツウォッチ「スントCore(コア)」に、新たに「スントCore オールブラック」と「スントCore アルミニウムブラック」の2機種を追加し、10月25日(土)より全国のアウトドアショップ、百貨店、時計店などのスント正規販売店で発売を開始する。
「ダイビングコンピューター」で世界トップシェアを誇るスントは、1998年に高度や天候変化・気温・方位などの情報を正確に計測できるスポーツウォッチ「スントVector(ベクター)」を発表し、アウトドア市場へ本格参入してから本年で10年目を迎える。
「スントVector」のプレミアムモデルとして昨年10月に発売した「スントCore」は、高度計、気圧/温度計、電子コンパス機能に加え、水深計、日の出/日の入時刻表示、さらに急激な天候の変化を知らせるウェザー・アラーム機能などが追加された本格的なアウトドアスポーツウォッチだ。
また国際的デザインコンペティションであるドイツの「レッド・ドット・デザイン・アワード:プロダクトデザイン2008」にて、すべての工業製品の頂点となる最高賞「レッド・ドット・デザイン・アワード:ベスト・オブ・ザ・ベスト」を受賞するなど、デザイン面でも世界的な評価を獲得している。
今回発売される「スントCoreオールブラック」と「スントCoreアルミニウム ブラック」は、文字盤やストラップをブラックで統一したモデルで、アウトドアシーンはもちろんビジネス、タウンユースに適応するスタイリッシュなデザインと機能を兼ね備えている。
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