2006年5月10日 投稿者: アドベンチャースポーツマガジン編集部

来る5月20(土)〜21日(日)、山梨県道志村「道志の森キャンプ場」にて、イベント「ナチュラル ハイ」開催。テーマは「自然と音楽とアウトドア」。田中正人氏はじめトップアスリートの講習やトークライブも。アドスポ付録DVD発売前の放映予定!
より深い、自然の中での楽しみ、一体感、気持ちよさに触れよう! 新しい“アウトドア&ナチュラル”フェスティバル、アースデイ・キャンプ「ナチュラル・ハイ!」。昨年まで「アドベンチャーレーサーズ・フェスティバル」として荒川上流の長瀞エリアで行っていた小誌読者の集いでもあるイベントが、今年は初開催のキャンプイン・イベント「ナチュラル・ハイ!」とジョイントする。国内第一人者の田中正人氏をはじめ、石川弘樹氏など国内トップアスリートも参加予定。イベント会場周辺の自然色濃いフィールドで、トレイルランニングやオリエンテーリング、ナイトハイクやMTB、カヌーなどさまざまなアクティビティの講習、また映像を見ながらのトークライブなどを展開予定。もちろん音楽ステージも見逃せない。その他、自然食や飲料、アウトドア関連メーカーによるアトラクションやブースも会場内をにぎわす予定だ。
レースだけでなく時にはイベントも! ぜひぜひみなさんの参加をお待ちしております。もちろん『アドベンチャースポーツマガジン』のブースも出しますので、会場でお会いしましょう!

イベント・フライヤー。関連イベント&ショップにて配布中!
【問い合わせ・料金等】
前売:4500円(税込) 当日5300円(税込)
(キャンプインの代金を含みます:小学生以下¥1000(税込)/当日のみ)
ツアーバス:4500円(税込)=20日9時:原宿出発、21日23時:新宿帰着、(予定) オートキャンプ&駐車・チケット:2000円(税込)
■info&チケット:
アースガーデン:03-5468-3282
入場チケットのみ:チケットぴあ:0570-02-9111(4月25日よりPコード: 228-483)
http://www.naturalhigh.jp
【出演&参加】
曽我部恵一、Dachambo、MELTONE、bobin&mantra、GOMA da didgeridoo、ARTMAN、内海イズル、ナナオサカキ、GORO、瀬木貴将、ヤマザキヤマト、辻信一、正木高志、シェルパ斉藤、堀田貴之、Ree.K、MASA、HIGO、ERA、DJ KERO、アラヤビジャナ、辻コースケ、田中正人、長野修平、番場健司、ATOM(from suika)、ACHICO、藤岡亜美、パーマカルチャー・ジャパン、スローウォーターカフェ、クラフトガーデン@オーガニックライフ(アースガーデン@代々木公園)、アースデイ東京事務局、Columbia、AIGLE、THE NORTH FACE/GOLDWIN、MERRELL、Lowe alpine、GREGORY/A&F、山と溪谷社、88編集部、BE-PAL、POSIVISION、Global Chillage、hammock2000、tricolor1000、sunday graphics、他
※ステージは20日15時〜21時、21日14時〜19時の実施予定です
※フェスティバルとしての性質上、出演者の一部が予告なく変更する場合があります。ご了承ください。
【プログラム】
お昼過ぎまでは、各種ワークショップやトーク、アウトドアメーカーによる出店、アースガーデンの自然派マーケットなどが楽しめます。午後からはメインステージFORESTでのライブアクトはじめ、DJステージWATER、メインステージ終了後は、オールナイトサークル焚火で朝までお酒と音楽と会話を楽しめます。
***メインステージ:FOREST***
ロック、エスニック、ダンス等幅広い出演者が2日間に渡り出演します。出演者の選定にあたっては、アーティストのこだわり、ライフスタイルが、本フェスのあり方とリンクすることを重視しました。
●出演:20日15〜21時予定:曽我部恵一、Dachambo、GOMA da didgeridoo、瀬木貴将、他
21日14〜19時予定:MELTONE、Bobin&mantra、GORO、アラヤビジャナ、他
***オールナイトサークル:焚き火***
本フェスの裏メイン!20日深夜、焚き火を囲んで、アコースティックな実力派出演者と朝まで盛り上がります。どんな飛び入りが出てくるかもお楽しみ!?
●出演:ナナオサカキ、GORO、Bobin、辻コースケ、ヤマザキヤマト、堀田貴之、他
***トーク&ポエトリー・テント:トーキング・スティック***
ネイティブアメリカンの話し合いの、聖なる言葉のシンボル。その名に寄せて語る、自然と人の間に立って生きる先輩達の言葉。自然の中のゆったりした時間だからこそ心に入ってくるモノがあるハズです。。
●出演:辻信一、正木高志、ナナオサカキ、番場健司、藤岡亜美、パーマカルチャー・ジャパン、ATOM、他
***ワークショップ***
ナイトハイク、カヌー試乗、宝探しナビゲーション、他を予定。乞うご期待!
講師:田中正人、シェルパ斉藤、石川弘樹(調整中)ヤマケイ編集部、他
◆辻コースケの「誰でも叩けるジャンベ・ワークショップ」入門編 〜リズムは誰の中にもあって、太鼓は誰でも叩けます!もっと遊べるリズムを!グルーブを!一緒に叩きましょう!〜 ※20日12時〜15時、21日10時〜13時(格1回完結:大型テント開催:雨でも大丈夫)参加費:1000円 要ジャンベ持参(貸し出し少々有り)
◆長野修平の「ごはんが数倍美味しくなる竹の箸&携帯箸入れ作り」〜新鮮な青竹でオリジナル箸を削ります。
世界にたった一つの自分だけの箸とネックストラップにできる竹の携帯箸入れを作りましょう。※ブースで随時開催
***アウトドア・ビレッジ***
アウトドアメーカー各社と、アウトドア雑誌編集部が、人と自然の遊び方やつきあい方を伝えて。さまざまなアクティビティを用意します。各ブースでは新商品の展示や試乗会・モニターなどに加えて、ゲストや講師を招いてのさまざまなワークショップも展開。夜は焚き火を囲んでのトークライブも。
●参加:Columbia、AIGLE、THE NORTH FACE/GOLDWIN、MERRELL、Lowe alpine、GREGORY/A&F、山と溪谷社、88編集部、BE-PAL、Coyote編集部、他
***マーケット:アースガーデン“森”in道志***
代々木公園で春、夏、秋の年3回、毎回100軒,を超える参加者で賑わう自然派マーケット・フェスが、道志の森にリンク、雑貨、衣料、エスニック、ヘンプ、多彩な出店者が緑の谷間に広がります。
***キッズテント:子供の森***
楽しいドームテントを使った子供達の秘密基地が登場。親子で自然の中だからこその遊びを見つけて下さい。
***ハンモックガーデン***
***ホース・バックライディング***
【その他のinformation】
■ツアーバス
●運賃往復:4500円(税込)
○運行予定:行き/原宿集合:20日朝9時発〜20日11時着予定
帰り/道志:21日20時発〜23時新宿着予定
○予約申し込み:アースガーデン:03-5468-3282
○会場に直行するツアーバスが出ます。車のない人は是非このツアーバスをご利用下さい。確実に座ってラクチンで行き帰りできます。(会場までは公共交通機関でのアクセスがありません。)
■オートキャンプ&駐車
●オートキャンプチケット:一台 2,000円(税込)
○前売:アースガーデンのみ:03-5468-3282
○確実にオートキャンプで楽しまれるためには、オートキャンプチケットの事前購入をお勧めします。
○1000人以上の来場者があった場合、当日に駐車場のご利用をお願いする場合があります。
○会期中は、キャンプサイトに一度入った車は出入り禁止になります。(21日19時までの予定)必要ならサイトから車を出せますが、同じ車での再入場はできません。安全確保のためにご協力お願いします。
○ステージなどの会場中心に近いキャンプサイトは数が限られます。ステージ等まで10分以上歩く場合があります。ご容赦下さい。
○21日夜の開催終了後にそのままキャンプインして残っていただくことも可能です。その際キャンプ料金として大人500円、車1000円を別途徴収させていただきます。
■キャンプ
○キャンプサイトは、道志川の支流、三ヶ頼川沿い約2kmに渡って広がり、林の中・川沿い・平坦な砂地・見晴らしの良い場所など、様々な場所でキャンプを楽しむことが出来ます。
○夜遅くまでプログラムもあり、まだまだこの時期、防寒具の用意は必須です。レインウェアもあった方が快適です。
○キャンプサイトでは焚き火が可能です。薪は会場中心部のインフォメーションでも販売します。
○ペットは入場可能ですが、必ずリードを使用し、トイレの始末・鳴き声等への配慮もお願いします。
○21日夜の開催終了後にそのままキャンプインして残っていただくことも可能です。その際キャンプ料金として大人500円を別途徴収させていただきます。
■周辺
○村内には、温泉施設「道志の湯」と「紅椿の湯」があってオススメです。
□道志の湯:10時〜21時:大人500円から:0554(52)2384
□紅椿の湯:??時〜??時:大人1000円から:0554(20)4500
○おみやげや事前の買い出しは会場近くの「道の駅どうし」が充実しています。ズラリと並ぶ野菜、漬け物、こんにゃく、各種調理味噌、村の農家の方々の充実の手作り食品をぜひ味わって欲しいです。お買い物は会場入りの前に!! □道の駅どうし:午前9時〜午後6時:0554(52)1811
○道志村にはスーパーがありません。事前の主な買い出しは道中で済ませてきて下さい。
■アクセス
○新宿から90分程度です
● 中央自動車道相模湖I.C.〜月夜野経由〜国道413号(道志道)〜道志の森キャンプ場
● 中央自動車道都留I.C.〜県道24号〜国道413号(道志道)〜道志の森キャンプ場
● 東名自動車道御殿場I.C.〜国道138号〜山中湖経由〜国道413号(道志道)〜道志の森キャンプ場
■道志村
会場がある道志村は、富士山中湖の東側、神奈川県相模湖の西側、丹沢山系の北側に位置して道志川に沿って細長く伸びる水と森に恵まれた村です。周辺を有名な観光地に囲まれながら、いずれからも山一つ越えなければならない地理的不便が、この村を穴場的な別天地として残しました。長年にわたり横浜市の水源地として保護されてきた豊かな森林に育まれて、その水質は世界の船乗りたちに「赤道を超えても腐らない水」と賞賛されたといいます。また海抜348mから1682mまで、幅広い標高差を有するゆえに動植物も豊かです。 ○村の動植物(道志村HPより)●動物:クマ・イノシシ・サル・シカ・イタチ・テン・キツネ・アナグマ・ノウサギ・カジカ・ホタル・ヤマメ・アユ・イワナ等、●野鳥:キツツキ・ツグミ・キセキレイ・アカハラ・ウグイス・ミソサザイ・ツバメ・モズ・シジュウカラ・ヒガラ・コガラ・ヤマドリ・キジ・ホトトギス・アカゲラ・カワセミ・トビ・フクロウ等、●植物:ケヤキ・スギ・ヒノキ・アカマツ・カエデ類・ブナ・ミズナラ・クマササ・ミツバツツジ・コメツツジ・ヤマユリ・コバイケソウ・フジアザミ・ヤマザクラ・シダ類等、●山菜&木の実:アケビ・クリ・ウド・フキ・セリ・タラノメ・ワラビ・コゴミ・シイタケ等
■総合インフォメーション
アースガーデン:03-5468-3282
http://www.naturalhigh.jp
【出演&参加者プロフィール】
□ 曽我部恵一:
サニーデイ・サービスから、01年よりソロへと移行。メロウ・フォークとハード・ロックの間を縦横無尽にドリブルする。フジロックから各地の野外フェス、アンダーグランドなイベントまで、自由自在にその存在感を表し、本企画のオーガナイザーとは某農場の収穫祭で知り合った自然体の自然派。
□ Dachambo :
ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、民族音楽とジャンルを縦横無尽に拡大横断し、フジロック、お台場Nagisa Music Festivalへの連続出演など、日本全国の数え切れない野外フェスを飛び回り、自らの手で主催もする。若手バンド随一のバイタリティーと行動力の、リアル・トラベリン・バンド!!
□ MELTONE:
深いジャムと軽快なポップが交差する彼らの音は多くのオーディエンスを魅了し、フジロック、朝霧JAMと二大キャンプインフェスに出演、さらにカリフォルニアの代表的な野外フェスHigh Sierra Music Festivalへの連続出演やUSツアーの実現など、独自の活動を広げている。
□ GOMA da didgeridoo:
97年から4年間世界を旅し、豪州の2つの大会での受賞や、ロンドンでの活動を広げ、帰国後レーベル JUNGLE MUSIC始動。各地のフェスでの活躍や、ガムランとの共演など3つのバンドでの活動を縦横して音楽の追求を続ける。元々サーファーでもあり、豪州、バリなどでの体験を通じた自然観も深い。
□ ナナオサカキ:
知る人ぞ知る、見えない地球家族の長老。60年代から続くその詩と表現は現代の若い世代にも受け入れられ、触れた者からの絶大な支持を集める。ゲイリー・スナイダー、アレン・ギンズバーグなどビートジェネレーションを代表する詩人との交友深い。鹿児島出身、身長170センチ、体重60キロ、時速6キロ。
□ bobin&the mantra:
ヒマラヤの風を運び、ネパールの魂と世界の平和を歌う若きシンガーソングライター。誰となくアジアのボブディランと呼びたくなる歌唱と表現力と共に、ワールドミュージックバンド:mantraを率いて活動、アースデイ東京、フジロック、ライジングサンなどへの出演、台湾へのツアーと活躍を広げている。
□ GORO:
ディジュリドゥを中心に、カリンバ、太鼓や口琴など、自作の楽器で独自のスタイルを 確立した、ストリートが生んだリアル・ミュージシャン。 和太鼓ユニットGOCOOへの参加の 他、ChariChari、DJ Krash、クラムボンなど、多くのDJ、ミュージシャンから世代を超えて支持されている。
□ 辻信一:
著書「スロー・イズ・ビューティフル」で現代の私たちの暮らしと世界を優しくしかし痛烈に活写、その余波はその後のメディアなどでのスロー・ムーブメントを生むキッカケとなりました。スローな文化の再生と生きることの本質的な豊潤を訴え、カフェ、出版、講演、運動と各方面に活躍。
□ 正木高志:
60年代からインドを旅し、ヴェーンダーンタ哲学を学ぶ。80年に帰農し娘と共に農場作りに励み今にいたる。90年にモンタナ州立大に招かれ環境倫理学を講義。著書「木を植えましょう」は、シンガーUAなどの共感から、静かな波紋を広げている。森林ボランティアグループ「森の声」主宰。
□ 堀田貴之:
アウトドア業界随一のブルースマンとして、かつてはフジロック・フェスティバルにも出演!?(本当)。BE-PAL等の雑誌を中心に活躍するエッセイスト。幻の名書「シーカヤッキング」の翻訳など古くから執筆活動を展開、テレマークスキー、シーカヤック、バックパッキング等をテーマに著書も多数。
□ シェルパ斉藤:
日本のみならず世界を自由自在、縦横無尽に旅するバックパッカー。「シェルパ斉藤」のペンネームでアウトドア雑誌などで旅やライフスタイルに関する連載を持つほか、著作も多数。現在は八ヶ岳に暮らし、旅人たちによる旅人のためのハンド・メイド・カフェ『チームシェルパ』をオープン。
□ 田中正人:
フィールドを舞台にした冒険レース「アドベンチャーレース」の日本のパイオニア。日本代表チーム「イーストウインド」のキャプテンを務め、世界のメジャーレースに挑戦し続けている。世界で最も過酷な「サハラマラソン」では日本人過去最高位の成績を収めるなど、アドベンチャースポーツの普及に幅広く尽力する国内アドベンチャーレース界の第一人者
□ ARTMAN:
DJ/プロデューサー Qooki Records主宰。DJ K.U.D.O.の名で、日本のトランスミュージックのオリジネーターとして知られた彼が、ARTMANとして新たな可能性を求め、FreeStyleSetで活動。日本のアンビエントDJの第一人者となる。2000年アンビエントアルバムRE:SORT、2004年コンピレーションLACEDMILKTECHNOLOGIESリリース。
□ 内海イズル:
幼い頃より、古今東西のありとあらゆる「音」・「音楽」に胸を打たれ続け、クラブや野外レイブ、ミュージシャン達とのセッション等々、その音楽表現活動は柔軟かつ幅広い。90年代からブラジル及びラテン音楽を意欲的に紹介、制作コンピレーションの反響は海外にも及んだ。02年アルバム「UTSUMI」発表。
□ ヤマザキヤマト:
民族楽器を打ち鳴らし歌い日本中を旅する“自営するミュージシャン”。一人「ジャンベ」を叩き歌うスタイルを中心に、トーキングドラム、ブラジルのビリンバウ&パンデイロ、七色の音色のナゾのUFOパーカッションなどの世界の打楽器でのダイナミックな演奏とユニークな歌詞で独自の世界をひろげる。
□ 辻コースケ:
3度のアフリカ・ケニア旅行を経て、ストリート演奏からゴンチチのアルバム&ツアー、GOMA、バンドphat等々と活動。最も注目される若手演奏家の1人。
□アラヤビジャナ(変則メンバー):
シタールのヨシダダイキチ(サイコババ)を中心に、多彩な民族楽器で構成する驚異の倍音チーム。伝統を踏まえジャンル形式に囚われず、独自の音楽観とアヴァンギャルド性を高度な技術と理論で融合。今回はヨシダダイキチに山川冬樹(ホーメイ、イギル)、金子哲也(パカワジ)の変則ユニット参加。
□ 長野修平:
森の自然素材や海辺の漂着物で、舞台美術から家具、小物、アクセサリーまでを独自に表現する作品を製作。先住民族のクラフトや食のクラフト=山菜食なども手掛け、古民家と土蔵を再生したアトリエ・ギャラリーNature Worksで活動中。昨秋には著作「東京発 スローライフ」(オレンジページ)を上梓。
□ 番場健司:
NPOグリーン・エナジー・アドベンチャー主宰、1990年ソーラープレーン『たんぽぽ号』での北米大陸横断飛行に成功。2000年グループで650kmを徒歩により北極圏・北磁極到達に成功。2005年には燃料電池ビーグルによるアイスランド1周1400km走破に成功、「次世代のための知的冒険」を推進実践する。
□ パーマカルチャー・センター・ジャパン:
自然のシステム、伝統的な知恵や文化、適正技術を基本要素に「人間にとっての恒久的持続可能な環境をつくり出すためのデザイン体系」としてのパーマカルチャーを、日本の風土に適した形で構築すること、その実践と普及に取り組み、道志村と山一つ隔てた神奈川県藤野町を拠点に活動している。
□ MASA&Ree.K:
□ HIGO&ERA:
□ACHICO the fire performer:
ファイヤーパフォーマンスグループ『天地華炎団』のリーダー。16歳からの世界放浪の旅の中で出会ったファイヤーダンスを中心に、身体の中に眠る太古の記憶に導かれるままに踊り、本来地球に生きる動物生命としての生き方を思い出すことをメッセージとする。今夏DVDリリース予定!
□藤岡亜美:
明治学院大学(辻信一ゼミ)在学中から環境NGOナマケモノ倶楽部に関わり、エクアドルでエコツーリズム・プロジェクトに参加。卒業後、社会起業家コンペ「STYLE2002」で優秀賞&感動賞を獲得、有機コーヒーと雑貨輸入による「スローウォーターカフェ」を法人化しエコスタイルによるビジネスに挑戦中。
□ATOM&タカツキ、(from suika):
ほか
この記事へのコメント (2件)
投稿者: 小柴(砂漠を緑に) | 2006年5月22日 01:00
イベント 最高でした!
来ている方みんなと1つの輪になれたような気がしました。
有難う御座いました。
投稿者: ASM山本 | 2006年5月22日 13:01
小柴(砂漠を緑に)さん
ありがとうございました!
まだ暫定的なものですが、
主催者発表では700~800名の方に
お集まりいただいたようです。
田中正人氏や石川弘樹氏のトークや体験イベント、
いかがでしたでしょうか?
来年もよりよいイベントを開ければと思います。
どしどしご意見お寄せください!
ASM山本