日本山岳耐久レース(長谷川恒男CUP)の会場からお届けしています。
午後1時、スタートから24時間経過したところで、
大会主催者の方のラッパの合図とともに、第16回大会が終了しました。
日本山岳耐久レース(長谷川恒男CUP)の会場からお届けしています。
午後1時、スタートから24時間経過したところで、
大会主催者の方のラッパの合図とともに、第16回大会が終了しました。
日本山岳耐久レース(長谷川恒男CUP) 大会本部よりお届けしています。
大会はスタートから21時間が経過し、
すでに1500人以上の選手がゴールゲートを通過しました。
残りあと3時間、まだトレイル上には数百人の選手がいる模様です。
日本山岳耐久レース(長谷川恒男CUP) 大会本部からお届けしています。
深夜になりました。
スタートから12時間、ここまで200人近くの選手が
ゴールゲートを潜り抜けていきました。
日本山岳耐久レースの大会本部よりライブでお届けしています。
高速化は女子にも。
櫻井選手が9時間を切る大会新記録で優勝しました!
トップ選手ゴール!
第三関門で逆転で通過した山本健一選手が、
驚異の大会新記録で優勝しました!
日本山岳耐久レースの速報を大会本部から中継しています!
テキストのみですが、速報をお伝えします。
第一関門の取材スタッフから連絡があり、
上位の通過順位がわかりました。
第16回 日本山岳耐久レース(長谷川恒男CUP)を、大会本部からライブ中継しています。
出発前は選手でごった返していた本部前も、静かな時間を迎えています。
第16回日本山岳耐久レースがいよいよスタートします。
アドベンチャースポーツウェブでは、できる限り、中継していきます。
さきほど10時に受付スタートになりました。
第1回優勝者 田中正人さん、今大会の優勝候補の一人奥宮さんほか有力選手がたくさん本部ブースを訪れています。